9/23 開幕二連勝

9月23日(土) ハリケーンズ戦 13:30キックオフ 観客数237人

大井第二球技場 晴れ 肌寒さを感じる雨上がりの風

 

  

 

#24藤村智苗のキックオフ、#49神谷紘祥のタックルから集まりよくリターンを許さず

 

 

守備)第1シリーズ 敵陣28ヤードから

中央のランを二度押さえ、3rd downの攻撃は #91南波啓太のプレッシャーによりパスを投げ捨て

させ、フレッシュを与えずパントに追い込む

 

攻撃)第1シリーズ 自陣12ヤードから

#1黒坂晃一朗が中央突破により、フレッシュ獲得

#6水田一希が中央を連続して突き、フレッシュ獲得

#19山本祐太がフックからのレシーブ後、二人のタックルをかわしサイドライン際を駆け上がり、

31ヤードゲイン

その後、攻めあぐねパント パンターは帰ってきた男 #2坂口進哉

 

守備)第2シリーズ 敵陣13ヤードから

オプションQBキープを、#44渋沢康と #11下田健史が角度よくチェイス、#2坂口進哉が仕留め、

6ヤードのロスタックル

エンドゾーンからパスを試みるQBを、#50今井崇人、#90上野義広、#8市田大登が追い詰め、

パスを投げ捨てさせる

 

エンドゾーン内から蹴られたパントを #33上窪悠生がタックルを連続してかわし、#2坂口進哉と

#20新井裕のブロックに守られ、54ヤードのリターンTD! (ハリケーンズ0 – ソニー7)

 

 

#24藤村智苗のキックオフ、#17寺床聡一郎、#20新井裕、#25初川浩之が前進を許さない

 

守備)第3シリーズ 敵陣29ヤードから

中央を3連続で突かれフレッシュを許すも、#93高橋湧斗のQBサック 9ヤードロス

#23吉多祐亮によるロスタックル再び

 

 

第2クオーター

攻撃)第2シリーズ 自陣19ヤードから

#9小田維人からハンドオフを受けた #6水田一希がスクリメージラインを抜けオープンへ加速

23ヤードゲイン

 

#19山本祐太へのパスでフレッシュ

#4松崎祥大の中央、スィープでフレッシュ

 

#1黒坂晃一朗が中央を抜けチェンジオブペースでフレッシュ

#9小田維人が#1黒坂晃一朗へのハンドオフフェイクからネイキッド、#21今村優一のダンブロを

盾にゴール前2ヤードまで前進

#1黒坂晃一朗が中央を突きTD! (ハリケーンズ0 – ソニー14)

  

 

#24藤村智苗のキックオフ、#49神谷紘祥のタックルから集まりよくリターンを許さず

 

守備)第4シリーズ 敵陣30ヤードから

右へ左へのオプションキープを #44渋沢康が仕留め、中央ランを #45田代真司が押さえる

  

 

攻撃)第3シリーズ 自陣33ヤードから 残り時間 5:52 

ショートパスを通すが、フレッシュ獲得ならずパントに追い込まれる、が、

パントリターナーの手に触れ転がるボールを、#99山崎将志がリカバー!

 

攻撃)第4シリーズ 敵陣15ヤードから

#1黒坂晃一朗のQBドロー、#9小田維人のオプションQBキープで前進し、残り2ヤードを

#3山口洋志が軽やかにTDレシーブ! (ハリケーンズ0 – ソニー20)

 

 

 

#24藤村智苗のキックオフ、#19山本祐太、#45田代真司が前進を許さず

 

守備)第5シリーズ 敵陣35ヤードから ビッグプレーが生まれる!

スクリーンを狙うQBに #93高橋湧斗が野獣の如く襲いかかる

 

右フラットへのパスを受ける RBに、#25初川浩之が閃光の如く距離を詰めハードヒット一撃!

初戦に続くファンブルフォース!

 

勢いよく飛び出したフリーボールを、静かに燃える山 #70畠山涼が拾い上げ、走る! 走る!

山が走る! (リーブロ4人を置き去りにカットを切る!)

  

 

攻撃)第5シリーズ 敵陣16ヤードから 残り時間 1:38

時間をマネージし、残り時間5秒からフィールドゴールを狙うが、ブロックされ前半終了

 

<後半>

#17寺床聡一郎の20ヤードKOリターン

 

 

攻撃)第1シリーズ 敵陣42ヤードから

#1黒坂晃一朗3連続でフレッシュ

#1黒坂晃一朗から #9小田維人へのパスでフレッシュ

 

 

#33上窪悠生のオフタックル、#1黒坂晃一朗の中央、#33上窪悠生の中央でフレッシュ

その後、攻めあぐね、Ball on 敵陣23ヤード からギャンブルを試みるも失敗し、攻守交替

 

守備)第1シリーズ 敵陣23ヤードから

静かの燃える山 #70畠山涼のロスタックル

タッシーこと #45田代真司と イチターこと #8市田大登によるロスタックル

 

 

攻撃)第2シリーズ 敵陣47ヤードから

#19山本祐太へのパス、#6水田一希のランでフレッシュ

#21今村優一へのパスでフレッシュ

 

#6水田一希のドロープレー、#17寺床聡一郎と #21今村優一の完璧なブロックを受け、左サイドを

駆け上がり、13ヤードゲイン

#9小田維人から #1黒坂晃一朗へのパスでTD! (ハリケーンズ0 – ソニー26)

 

守備)第2シリーズ 29ヤードから

#44渋沢康、#91南波啓太のロスタックルできっちり抑える

 

 

攻撃)第3シリーズ 自陣45ヤードから

Solidstate精神的支柱の一人 #12須田次郎が登場

 

#21今村優一へのパス、#4松崎祥大のランでフレッシュ獲得

4th downギャンブルを仕掛けるが、QBサックに会い攻守交替

 

 

守備)第3シリーズ 自陣45ヤードから

22ヤードのパスを通されフレッシュを与えるが、4th downギャンブルを #45田代真司が止め、

攻撃権を奪い返す

 

 

攻撃)第4シリーズ 自陣25ヤードから

遠距離通学者 #18新木勇哉が登場

自陣深くでインターセプトを喰らってしまう

 

 

守備)第4シリーズ 自陣27ヤードから

RBに12ヤード走られ、あっさりゴール前15ヤードに迫られる

右へ流れヒッチを受けたRBから、ドフリーのWRへ綺麗にフリーフリッカーを決められる

(ハリケーンズ7 – ソニー26)

 

 

残り時間 5:00 オンサイドキックを #49神谷紘祥が丁寧に押さえる

 

攻撃)第5シリーズ 敵陣49ヤードから

遠距離通勤者 #18新木勇哉のパスが冴える

#21今村優一へ8ヤード、#49神谷紘祥へ7ヤード、再び #21今村優一へ18ヤード、#33上窪悠生へ

10ヤードを立て続けに決め、ゴール前6ヤード

が、QBサックを受け、ゴール前13ヤードからFGトライ → 失敗で攻守交替

 

 

守備)第5シリーズ 敵陣20ヤードから 残り時間 2:04

ハリケーンズQB #8から投じられたロングパスを #31柏木優希がインターセプト!

41ヤードのリターン!

 

 

攻撃)第6シリーズ 敵陣30ヤードから 残り時間 1:53

#12須田次郎のハンドオフを受けた #6水田一希が30ヤードを走り切りTD!

(ハリケーンズ7 – ソニー32)

 

 

#24藤村智苗のキックオフ

 

守備)第6シリーズ 敵陣27ヤードから 残り時間 1:38

ハリケーンズQB #8からWR #3へのパスが連続して通るが、#29松本拓也が引導を渡す

インターセプト!

 

攻撃)第7シリーズ 敵陣47ヤードから 残り時間 0:18

#12須田次郎が試合を締めくくる (ハリケーンズ7 – ソニー32)

 

TEAM

1Q

2Q

3Q

4Q

TOTAL

Sony Solidstate

7

13

6

6

32

Hurricanes

0

0

0

7

7

 

 

 

――――――――――――― Sony Solidstate 主将 駒村光洋 ―――――――――――――  

 

9/9 秋季リーグ戦 開幕

9月9日(土) 三菱商事TRIAX戦 11:00キックオフ 観客数216人

富士通スタジアム川崎 晴れ トンボ舞う初秋も汗の噴き出す暑さ

 

 

 

#13工藤貴大のキックオフ、#19山本祐太のナーイスタックルでSolidstateの秋シーズンが始まる

 

 

守備)第1シリーズ 敵陣17ヤードから

最初のプレーでいきなりオフガードを8ヤード抜かれるが、3rd down 2ヤードを #71松本泰旭と

#25初川浩之が確実に押さえ、フレッシュ許さず

 

 

攻撃)第1シリーズ 自陣48ヤードから

#1黒坂晃一朗が中央を連続して突きフレッシュ更新も、ドライブ続かずパント

パンターは、メンタルブレイクから帰ってきた男、もとい、広東省から帰ってきた男、#2坂口進哉

 

守備)第2シリーズ 敵陣6ヤードから 

三菱商事3回の反則により、敵陣1ヤードから3rd down 15ヤード

#93高橋湧斗が強烈なプレッシャーを与え、パスを前に投げさせない

 

 

エンドラインを背負うパンターに、蹴り足の逆サイドから追いついた若き新星 #29松本拓也が

完全なるブロック Solidstate今シーズン最初の得点はセイフティとなった

(三菱商事0 - ソニー2)

 

三菱商事20ヤードからキックオフ

#17寺床聡一郎がレシーブし、#19山本祐太にトス 自陣34ヤードから15ヤードのリターン

 

 

攻撃)第2シリーズ 自陣49ヤードから

過酷な減量に成功した男 #1黒坂晃一朗、巧みなステップから右オープンに流れフレッシュ獲得

も、ドライブ続かず

本日好調のパンター #2坂口進哉、敵陣深いサイドラインに指向性の高いボールを蹴り込む

 

守備)第3シリーズ 敵陣4ヤードから

#99山崎将志のハードヒットに続き、フラットへのパスを受けたRBに #25初川浩之がナイス

タックル + ファンブルフォース!  攻守交替!

 

 

攻撃)第3シリーズ 敵陣21ヤードから

オフェンスラインが完璧に開けた走路を #9小田維人が走り切り TD! (三菱商事0 - ソニー9)

  

 

#13工藤貴大のキックオフはタッチバック (風上からのキック)

 

守備)第4シリーズ 敵陣25ヤードから

#45田代真司のロスタックルなどで、ゲインを与えず、パント

 

攻撃)第4シリーズ 敵陣49ヤードから

万全のパスプロテクションの中、#12須田次郎から #19山本祐太へパスが通るも、どうしても

ドライブが続かずパントに追い込まれる

 

 

守備)第5シリーズ 敵陣25ヤードから 残り時間 7:45

QBの投じたパスを、静かに燃える山 #70畠山涼がチップ、ボールの軌道が変わる

逆リードとなったボールに #25初川浩之が反応 渾身の両腕伸ばしインターセプト!

 

 

サイドラインが一気に盛り上がる! #25初川浩之の雄叫びが響く 「今年もやるよー!」

 

 

攻撃)第5シリーズ 敵陣29ヤードから

#12須田次郎からハンドオフを受けた #1黒坂晃一朗が、持ち前の倒れない走り(+倒れる時は

必ず前へ)でフレッシュを獲得 主将#59駒村光洋、魂のダウンフィールドブロック!

 

#12須田次郎のラン、#5中西正則へのパスで確実にボールを進め、#1黒坂晃一朗が締める! TD!  

 

 

TFP、ホルダー #12須田次郎からオプションピッチを受けたキッカー #13工藤貴大がエンドゾーン

に運び、2ポイントコンバージョン成功 (三菱商事0 - ソニー17)

 

守備)第6シリーズ 敵陣24ヤードから

スクランブルからのパス(12ヤード)、アウトへのパス & RAC(22ヤード)、RBにフラットから

走られ(25ヤード)、自陣18ヤードまで攻め込まれる

ここから #14大田慎一郎が踏ん張り、FGトライを本日の絶好調男 #2坂口進哉が両手ブロック!

得点を許さない

  

 

攻撃)第6シリーズ 自陣20ヤードから 残り時間 1:06

#33上窪悠生が33ヤード進めたところで前半終了 (三菱商事0 - ソニー17)

 

<後半>

三菱商事のキックオフを、#33上窪悠生が30ヤードのナイスリターン

 

 

攻撃)第1シリーズ 自陣47ヤードから

#49神谷紘祥へのパスでゲインするも、パント

パンター #2坂口進哉、好調をキープ

 

守備)第1シリーズ 敵陣7ヤードから フレッシュを与えずパント

 

攻撃)第2シリーズ 自陣29ヤードから

QBサックを受け、パントに追い込まれる

#53高比良健のスナップがパンターを頭上を越え、エンドゾーンで押さえられTDを献上

#2坂口進哉の両足がツル (三菱商事6 - ソニー17)

 

三菱商事の風上からのキックオフを、#33上窪悠生がまたも55ヤードのビッグリターン

 

 

攻撃)第3シリーズ 敵陣42ヤード フレッシュを奪えずパント

 

守備)第2シリーズ 敵陣23ヤードから

一度フレッシュを更新された後、QBからRBへの後方パスファンブルを #71松本泰旭がリカバー

絶好のボールポジションでのターンオーバー

 

 

攻撃)第4シリーズ 敵陣21ヤードから

#9小田維人がスクランブル発進、このゲーム自身2つ目のランTDをあげる

(三菱商事6 - ソニー24)

 

 

風下からの #13工藤貴大のキックオフを、#20新井裕が1ヤードもゲインさせないナイスタックル

 

守備)第3シリーズ 敵陣18ヤードから

#23吉多祐亮がブリッツからロスタックル、#11下田健史と #20新井裕がスクリーンパスへの

素早い反応と確実なタックル

 

 

パントに追い込み、またも #20新井裕がブロック、#11下田健史がリカバーし 敵陣深く

攻撃権を得る

 

 

攻撃)第5シリーズ 敵陣9ヤード

首をかしげる男 #52小川武靖と、コンピラな男 #53高比良健のリーブロを従え、切れてる男

#81中村可沁が走る! 不屈の魂 #77塩田龍太郎、不屈の魂のダウンフィールドブロック!

 

 

#9小田維人から #17寺床聡一郎のパス一投 ナイス回転レシーブ! TD! (三菱商事6 - ソニー31)

 

工藤のキックオフ  

 

守備)第4シリーズ 敵陣25ヤードから

反則も絡みズルズル進まれるも、#45田代真司がブリッツからロスタックルでパントに追い込む

パントリターナー #19山本祐太が63ヤードのビッグリターン!

 

攻撃)第6シリーズ 敵陣21ヤードから

#18新木勇哉からハンドオフを受けた #33上窪悠生が、相手を置き去りにするカットバックを

見せ、TDラン! (三菱商事6 - ソニー37)

 

 

工藤のキック

 

守備)第5シリーズ 敵陣13ヤードから

#70畠山涼と #90上野義広の激しいラッシュが、#20新井裕のインターセプトを生む

 

 

攻撃)第7シリーズ 敵陣19ヤードから 残り時間 3:05

#1黒坂晃一朗(本日13回63ヤード)と、#33上窪悠生(本日8回63ヤード)が、中央をゴリゴリ

時間をかけて突く #33上窪悠生がこの日2本目のTDラン (三菱商事6 - ソニー44)

 

 

キックオフ後、三菱商事の攻撃をしのぎ、試合終了

 

TEAM

1Q

2Q

3Q

4Q

TOTAL

三菱商事TRIAX

0

0

6

0

6

Sony Solidstate

9

8

7

20

44

 

 

 

 

 

   反則11回 罰則計94ヤード 

 

 

8/26(土) 合同練習@厚木

 

秋初戦まで2週間となった8/26(土)は朝から厚木のグラウンドに電通を迎えての合同練習でした。

 

 

スプリングボウルでは決勝を戦った両チームですが、秋シーズンは電通がX2 EAST, ソニーは X2 CENTRALに分かれてそれぞれ優勝を目指します。
 

 

猛暑の中、総勢50名の選手で水分を十分に摂りながらスケルトン/キッキングゲーム/スクリメージと実戦練習をたっぷりとこなす事が出来ました。

電通の皆さん、遠く厚木まで練習に来て頂きありがとうございました。

 

 

スクリメージ中、氷水作りに精を出す出番待ちの選手たち。

この日は練習開始の9時から31℃、後半11時〜12時は33℃まで気温が上がったようです

 

さて、いよいよ始まる秋シーズンの初戦は 9月9日(土) 11:00 富士通スタジアム川崎にて三菱商事 CLUB TRIAX との対戦です。

 

今シーズンもたくさんの応援、よろしくお願いします!

6/11 Spring Bowl 決勝 「完敗」 

611日(日) 電通クラブキャタピラーズ戦 

富士通スタジアム川崎 曇り 来場者数402人 

 

ソニー#13工藤貴大のキックオフで試合開始 

 

守備)第1シリーズ 敵陣26ヤードから 

フレッシュを許さずパント 

 

攻撃)第1シリーズ 自陣38ヤードから 

ソニーもフレッシュをとれずパント 

これを電通#33にブロックされ、自陣深くからの攻撃権を電通に与えてしまう 

 

守備)第2シリーズ 自陣23ヤードから 

中央のランとショートパスにより自陣4ヤードまで迫られるが、FG3点に抑える 

(電通3 - ソニー0) 

 

攻撃)第2シリーズ 自陣13ヤードから 

フレッシュをとれず再びパント 

 

守備)第3シリーズ 敵陣39ヤードから 

電通#34のドロー、#87へのヒッチでフレッシュを二度更新されるも、

自陣15ヤードからのパスを#45田代真司がカットし、再びFG3点に抑える 

(電通6 - ソニー0) 

 

攻撃)第3シリーズ 

電通#20のキックオフを自陣4ヤードで受けた#6水田一希が、#33上窪悠生、

#99中西正則、#23吉多祐亮、#45田代真司らのブロックを盾に、47ヤードのリターン 

しかし、フレッシュを奪えずパント 

 

守備)第4シリーズ 敵陣13ヤードから 

電通#8から#12へのサイドライン際を上がる35ヤードのパスなどで自陣46ヤードまで

進まれるも、中央のランを#71松本泰旭が止め、パントに追い込む 

 

攻撃)第4シリーズ 自陣4ヤードから 

2Q残り638、厳しいボールポジションから、#6水田一希、#4松崎祥大の中央ラン

#1黒坂晃一朗のオプションキープとドロー、#9小田維人から#16松本幸樹へのプレー

アクションパスで、フレッシュを五度、時間を使いながら更新し84ヤードのドライブ

を展開するもTDを獲り切れず、敵陣12ヤードから#13工藤貴大のFGで前半終了 

(電通6 - ソニー3) 

 

後半 

攻撃)第1リーズ 自陣25ヤードから 

フレッシュをとれずパント 

 

守備)第1シリーズ 敵陣30ヤードから 

電通#4へのヒッチ、#9の中央、#87へのヒッチ、#12へのパスなどで連続して

フレッシュを獲られ、最後は自陣2ヤードから#43に中央を抜かれTDを許す 

(電通13 - ソニー3) 

 

攻撃)第2シリーズ 自陣18ヤードから 

#1黒坂晃一朗のスクランブルで前進するも、自陣31ヤードからのスナップ後逸を

電通に押さえられ、自陣15ヤードで攻守交替 

 

守備)第2シリーズ 自陣15ヤードから 

電通#8から#87へのポストパターンでTD 

(電通20 - ソニー3) 

 

攻撃)第3シリーズ 自陣27ヤードから 

フレッシュを奪えず、パント体型からオプションプレーを展開するも、#11下田健史

から#2坂口進哉へのピッチが後ろにそれ、エンドゾーンに転がるボールを電通に

押さえられ、TDを献上する 

(電通27 - ソニー3) 

 

攻撃)第4シリーズ 自陣21ヤードから 

#9小田維人から#19山本祐太へのパスを電通にインターセプトされ、攻守交替 

 

守備)第3シリーズ 自陣19ヤードから 

苦しいボールポジションからの守備が続く 

電通#12へのショートパス、#3の中央ランで進まれ、#49の中央ランでTDを奪われる 

(電通34 - ソニー3) 

 

攻撃)第5シリーズ 

#33上窪悠生が自陣40ヤードまでリターン 

#1黒坂晃一朗がQBドローで37ヤードゲインするも、敵陣23ヤードで#1黒坂晃一朗

から#17寺床聡一郎へ投げたパスを電通#14がはじき#20がインターセプト、攻守交替 

 

守備)第4シリーズ 敵陣25ヤードから 

フレッシュを許さずパント 

 

攻撃)第6シリーズ 残り時間415 

敵陣40ヤード、#1黒坂晃一朗ロールアウト#19山本祐太へのパスで15ヤードゲイン 

敵陣25ヤード、オプションピッチを受けた#4松崎祥大が12ヤードゲイン 

敵陣3ヤード、#1黒坂晃一朗のオプションキープでTD 

(電通34 - ソニー9) 

 

守備)第5シリーズ 残り時間216 

オンサイドキックは電通に押さえられるが、#71松本泰旭、#8山崎将志のタックルで

フレッシュを許さずパント 

 

攻撃)第7シリーズ 残り時間105 

自陣20ヤードから、#1黒坂晃一朗のキープ、#99中西正則へのパス、#6水田一希への

パス、#19山本祐太のリバースで、敵陣12ヤードに迫る 

残り時間4秒、#1黒坂晃一朗から#21今村優一へのパスは通らず、試合終了 

(電通34 - ソニー9) 

 

 

 

 

   完敗。

 

 

 

 

TEAM

1Q

2Q

3Q

4Q

TOTAL

Sony Solidstate

0

3

0

6

9

電通クラブキャタピラーズ

3

3

21

7

34

 

 

 

多くの皆様のご来場、ご観戦、ご声援、誠に有難うございました。

秋のシーズンは99日(土)に開幕します。

1123日(祝)の最終戦まで、改めて優勝を目指します。

今後とも、変わらぬ応援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

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